【愛人A】が小川彩佳アナの旦那を略奪か?どこの誰が文春にリーク?

小川彩佳

小川彩佳アナウンサーさん(35)の今後が注目されています。夫の豊田剛一郎さん(36)には結婚前からつきあっていた彼女「愛人Aさん(35)」がいたのです。と週刊文春、いわゆる文春砲が炸裂で大騒ぎです。

小川彩佳アナは2019年には豊田剛一郎さんと結婚、2020年には第一子を出産しましたが、豊田剛一郎さんは2019年2月にはAさんと特別な関係をもっていた・・・。小川アナにとっては、あっと驚く呆れた話です。

しかも「Aさん」は別の週刊誌(週刊ポスト)で事実関係を認め、あの時は(彼との沖縄旅行)は楽しかった、などの惚気(ノロケ)ばなしも披露しています。もしかするとAさんのマウンティング(馬乗り・自分のほうが優位だという主張)かもしれません。

どうみても小川アナからの”三行半(みくだりはん)””離婚”だと思いますが、逆視点でみるとそれが「Aさん」サイドの狙いかもしれません。

小川彩佳アナは夫・豊田剛一郎の不倫相手Aに法的措置検討か

芸能レポーター井上公造氏(77)が今後を分析・・・と東京スポーツが伝えています。
2/12(金) 20:46配信

芸能レポーターの井上公造氏(77)が12日、朝日放送「キャスト」にリモート出演し、小川彩佳アナウンサー(35)の夫・豊田剛一郎氏の不倫報道についてコメントした。

第1報は4日発売の「週刊文春」だった。さらに8日発売の「週刊ポスト」では、不倫相手のA子さん(35)が取材に応じ、豊田氏から「結婚(2019年7月)後は肉体関係はなかった」と口裏を合わせるよう求められたなど、その実情を赤裸々に告白。

さらに10日発売の「週刊文春」では、小川アナが親しい知人に漏らした「夫との今後」など〝第2弾〟が掲載されている。

まさにドロ沼だが、井上氏はテロップで「A子さんに対し法的措置も検討か」と提示。つづけて「ポストセブン(週刊ポスト電子版)に対して、いわゆるそういう関係であったと認めているわけですよね。認めているということは不貞行為に当たる。訴える対象になりますんで、法的措置に踏み切る可能性はあります。まして、彼女はニュースキャスターという立場もありますから」と解説した。

さらに「そうなってくると、離婚は避けられないというのが普通の考え方になると思いますけどね」と今後の展開を予測した。

法的にはAさへの慰謝料請求は可能です。しかし小川アナはそれはしないと思います。法廷でAさんと同列に並びたくはないはずです。バカバカしくって・・・。

小川彩佳アナ一家を壊しにかかったのは誰か?

今回の小川彩佳アナをめぐる騒ぎでいったい誰が得をするのか損をするのか?

損得というよりは自業自得なのは夫の豊田剛一郎さんです。経営者ですから会社のマイナスイメージは否めない。損側です。

小川彩佳アナには、むろん何のメリットもありません。損側ですね。

では残る「愛人Aさん」はどうでしょうか?

損はありません。

得は、愛人関係を清算できる。

***さらに小川彩佳アナと夫の豊田剛一郎さんを離婚させられる。

この***は、Aさんの得、メリットです。

だとしたらAさんが文春にチクった可能性が高いと思われますね。

しかしAさん週刊ポストでの告白で断固として否定しています。

どうしてもお伝えしたいことがあります。今回、文春には私と彼のLINEのやりとりまで掲載されたことで、私自身でリークしたんじゃないかと疑っている人もいます。でも、私は絶対に違う。極めてプライベートなやりとりが表に出たことに、恐怖しか感じません。

https://www.news-postseven.com/archives/20210206_1633853.html?DETAIL

私と彼のLINE

私と彼のLINEのやりとりは、これです。

LINEでのやりとり

これは・・・びっくりです。

本人、Aさんと、豊田さんにしか見れないLINEでのやりとりです。他人のLINEを覗く方法はありますが、文春がそのような手段をつかうはずはない、と思いたい。提供者がいるはずです。

さらに、この写真。クルージング、ヨット遊び。

クルージング

クルージングの二人

いわゆる○c、著作権マークが付いていますが、週刊文春が撮影したものではないと思います。これも当人たちでなければ、ごくごく当人に近い人物の提供でしょうね。

小川彩佳アナの夫が不倫愛と文春にチクったのは誰か、真意は?

今回騒動の発火点は週刊文春です。では誰が火をつけたのか?

ふつう、一般的には、どうしてもAさんが浮かび上がります。愛人関係を清算したい、あるいは小川アナと豊田さんを離婚させたい、など理由が納得しやすいからです。

しかしAさんは強く否定しています。でもAさん周辺、親友関係の誰かの密告には違いないですね。Aさんが週刊文春ではなく週刊ポストでの告白で否定しているのも不思議です。騒ぎの沈静化よりも顕在化を願っていると思われます。

Aさんがリークした噂があるということをAさんが認め、それへの否定を別の週刊誌で主張した。リーク者の特定はひとまずおいて、なぜチクった(リーク)のかを考えてみます。Aさん以外の誰かだったとすれば、

Aさんの為を思ってリークした!

騒ぎが顕在化すればするほどAさんには「得」が増えます。週刊ポストでの告白はあきらかに騒ぎを大きくするという「利」にあります。Aさんにしても日陰の女で終えるつもりはないキャラクターです。けっこうアケスケに豊田さとの関係を暴露し、あわてた小川彩佳アナがAさんに電話をしてきたことまでバラしています。小川彩佳アナへのマウンティング(勝っているわよ宣言)と評論されるゆえんです。

まとめ

不倫愛だろうと、略奪愛だろうと、愛は愛です。Aさんの豊田剛一郎さんへの愛が本物ならばとことん勝負に出てもいいのです。ガンバレ、Aさん!! う?ちょと妙な方向にまとめてしまいましたが、純な愛とはそういうものです!!

小川彩佳アナは悔しくてバカバカしくてたまらないと思います。しかし小川アナには知性と教養があり、人脈もあります。家族もいます。Aさんを視野から外して、アナとして、あるいは狙っているジャンルがあればそちらで大、大、大成功してください。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする