こじるりの略奪愛!泥沼四角関係か?原泰久との写真がやばい!

こじるり(小島瑠璃子)さんが超超人気コミク・「キングダム」作者の漫画家原泰久さんとの交際熱愛を認めたことへの誹謗中傷が凄いです。

加えて文春砲(2020年9月3日号)が漫画家原泰久さんはアイドルとも泥沼四角関係と”砲”じたものですから、も、ハチャメチャ状態です。

《こじるりの目当てはお金》

《こじるりの体は100億円》

《原泰久はカラダ目的。カラダが欲しかった。一年以内に別れる》

《奥さんと子供3人いた!略奪愛》

《許すな! 調子に乗らせるな!黙れ、こじ》

《本当に福岡来ないで。小島さんからのコロナ発生だったら許せません。》

《離婚ホヤホヤでこんな風に撮られたの?》

《ソーシャルディスタンスなどお構いなしにべったりと腕組みしたり、手を恋人つなぎにしていたのは、“恋は盲目”ということか》

写真:Yahoo!ニュース – Yahoo! JAPAN。小島瑠璃子 19歳上キングダム漫画家と「福岡縁結び連泊愛」

SNSでの誹謗中傷を背景に週刊誌までが、

小島瑠璃子「19歳年上」人気漫画家との熱愛が釈然としないワケ
8/5FRIDAY・・・と炎上に油を注いで煽っています。

非難中傷のほうが耳目をあびるという現実社会の人人の性(さが)からですが、度がすぎていると思いますが、どうでしょうか。鬱憤ばらしを特定の個人に向けて発しておもしろいのでしょうか。・・ん? おもしろい! つける薬はないのかしら、ね。

言っておきます。

悪口、誹謗中傷が好きな人は、死んだら地獄へ落とされます。

ふん、地獄、こわくなんか、ない。

平気で人の家庭の平和をこわす芸能人のほうが怖い!

と、お怒りの方に代わり、こじるりさんの愛が”略奪愛”かどうか、原泰久さんの狙いが”若いカラダ”なのかを調べてみました。

こじるりが原泰久の家庭をこわした略奪愛というのは間違い!

略奪かどうかは不倫かどうか、ということです。

たしかに以前は原泰久さんには奥さんと3人のお子さん(息子2人、娘1人)がいました。

Twitterでも家族のことをしょっちゅう紹介されていました。2016年の「情熱大陸」でも妻がいると紹介もされています。

しかし、2017年8月17日を最後に家族についてのTwitterは、ぴたりとなくなります。その時期に原泰久さんは離婚されたのではないでしょうか。元奥さんが一般人なので離婚理由や時期などプライベートなことは一切発表されていません。

こじるりが原泰久さんと初めて出会ったのはテレビ「世界ふしぎ発見」(2019年1月23日)でのインタビューです。

1500回記念シリーズ☆スペシャル対談!! ~第1弾~『世界ふしぎ発見!』【TBS】

「キングダム」の大ファンで憧れの原泰久さんにこじるりさんが猛アタックし、その後二人が交際を始めたとしてもタイムラグが2年ほどあります。

独身同士ですから不倫ではないし、略奪愛でもありませんね。

原泰久こじるりへの誹謗中傷は二人の「しあわせ」への嫉妬。

二人の経歴(プロフィール)を簡単に紹介します。

小島 瑠璃子(こじまるりこ)

バラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。

愛称  こじるり るりこ ルーリィ
生年  1993年12月23日
年齢  26歳(2020年8月現在)
出身地  千葉県市原市
血液型 O型
公称サイズ(2014年時点)
身長 / 体重 157 cm / ― kg
スリーサイズ 81 – 57 – 85 cm
カップサイズ E

活動
デビュー 2009年
ジャンル バラエティタレント、司会者
グラビアモデル、スポーツキャスター
事務所 ホリプロ
受賞歴 2009年ホリプロTSCグランプリ

家族:父、母、2歳下の弟。
学歴:高校は県内有数の進学校。共立女子大学中退。
高校時代はサッカー部のマネージャーをやっていた。
特技:オセロ。

元々は歌手を目指して芸能界入りした。

原泰久(はらやすひさ)

原 泰久
生年  1975年6月9日

年齢 45歳(2020年8月現在)
出身地 佐賀県三養基郡基山町
国籍  日本
職業  漫画家
活動期間 1999年 –
ジャンル 青年漫画・歴史漫画(中国史)
代表作 『キングダム』
受賞 2013年:第17回手塚治虫文化賞マンガ大賞『キングダム』

東明館高等学校を経て九州芸術工科大学(2003年に九州大学に統合)入学。大学3年生で漫画家を志す。

1997年、第36回ちばてつや賞ヤング部門にて「上田君の退化論」が期待賞を受賞。

1998年、九州芸術工科大学画像設計学科を卒業。同大学大学院に入学。

1999年、第40回ちばてつや賞ヤング部門にて「於兎松」が準大賞を受賞、同作が『別冊ヤングマガジン』に掲載されデビュー。

2000年、九州芸術工科大学大学院修士課程、情報伝達専攻 修了。その後、富士通九州システムエンジニアリングにシステムエンジニアとして入社する。3年間勤めて27歳、退社。

2003年、第23回ヤングジャンプ月例MANGAグランプリで「覇と仙」が奨励賞を受賞。

2006年、『週刊ヤングジャンプ』9号より「キングダム」の連載を開始。

2012年、NHK BSプレミアムにて「キングダム」がテレビアニメ化。

2013年、第17回手塚治虫文化賞で「キングダム」がマンガ大賞を受賞。

2013年、出身地である基山町にて町内初のふるさと大使に任命される。

井上雄彦の元アシスタントである。中国の歴史物を得意としている。

原泰久漫画家の凄さは収入面に顕著、これまで推定50億円!

原泰久さんの漫画家としての地位はもう不動のものと言えます。

2006年に「キングダム」の連載を始めて人気は盛り上がるばかり。一年間で発行部数800万部は下りません。

原氏の「キングダム」の累計発行部数は4月時点で6400万部を突破。2011年にはアニメ化され、昨年は山崎賢人、長澤まさみら豪華キャストで実写映画化され、興行収入57億円を超える大ヒットを記録した。単純計算でもコミックの印税だけで35億円以上。そこにグッズやら映画関連の収入を加えれば、原氏のこれまでの収入は50億円は優に超えると推定される。

東京スポーツ8/9(日)配信

文春砲の追撃・アイドルと四角関係・とは何か?

いじわる文春?がこじるりと原泰久さんとのしあわせ100%感に破壊ミサイルを放ちましたね。歴史大好きの「歴ドル」でNHKの教養番組の司会にも抜擢されたこともあるA子さんと原泰久さんが熱い交際をしていた・・・元妻、A子さん、こじるり、原泰久さん・・・泥泥の四角関係だった・・・というのですが、、、

どうも時期的には微妙にズレています。

泥沼の四角ではなく、点・点・点・点 の四点関係ではないでしょうか。

1・元妻との結婚生活が事実上破綻。
2・A子さん。
3・こじるりさん。

この1・2・3が同時に進行していたのではない。点・点・点としてあった。

文春の取材にA子さんはこう答えています。

「私のような人間が原さんや小島さんを批判したり、人間の善悪を裁く権利はございません」

「私はそのときどきにおいて、正しく、最善である選択をしてまいりました。なので私自身は納得しております。猛省はあれど、後悔はありません」

あああ、

A子さんは、マスコミが大好きな泥沼に引きずり込む策には落ちなかったようですね。がんばってください。

***

過去に真実はない。
僕はいまを生きている。
そして、今の僕が愛しているのは君だけだ。

***

文春砲も原泰久さんのメッセージはこうかもしれないと記事の最後で示しています。

まとめ  結婚間近いとのウワサ!

人気芸能タレントと人気漫画家・・・

タレントは浮名をながしてなんぼの世界です。

漫画家は著作というリアルな仕事です。フィクションとリアル。本来は住む世界が違いますが、それをどう乗り越えるかはお二人の現実であって、外からとやかく誹謗中傷してはいけません。

こじるりさん、顔は笑って心で泣いています。

加害者(誹謗中傷を書き込みする人)は被害者(誹謗中傷される人)の痛みを知らないのです。わかろうともしません。

「SNSだろうと誹謗中傷はしてはいけないし、直接傷つけるのと一緒ということが何故まだ浸透していないのだろう。想像で、ただの想像で、ひとの人格や生き方まで非難するのは本当にもう終わりにして欲しいです。とても悲しいです」

事務所、ホリプロ社長も「任せなさい!」と応援しています。法的な対抗手段を打つかもしれません。

プロダクションの社長が積極応援・・・ということは、二人の結婚も間近いのかもしれませんね。

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