狭小住宅ペンシルハウスの悪口ばかりのNHK正直不動産!

↑ NHKドラマ「正直不動産」2-3 ”もしもピアノが置けたなら” で狭い小さい住宅では・・・

家が狭く小さいので パパとママはケンカばかり 離婚の危機

・・・

家が狭いのでピアノが置けない

狭小住宅にはローンが降りない

・・・

狭い住宅は売る(転売)のが難しい

・・・

・・・

と、まぁ、悪口をこえた罵詈雑言、誹謗中傷の数々です、、、

NHKドラマは誹謗中傷、差別的発言をしてもいいのか

・・・

誰だって広くて大きい住宅に住みたいのですが、そこはそこ、収入に合わせた狭くても小さくても、家に、それなりにそれなりの幸福感を得たいのです。なのに、十把一絡げで狭小住宅を差別的に誹謗中傷してはいけません。

御覧ください。 ↓ 当家(貸しアパート)近くのペンシルハウスです。いずれも即完売で、それなりの生活が営まれています。

ピアノが置けないどころか、「ピアノ教室」もされています。

押したら倒れるペンシル(鉛筆)ハウスとは、まったくもって失礼千万に

もほどがある!

まとめ

狭小住宅を誹謗中傷のこのドラマ NHKドラマ「正直不動産」2-3 ”もしもピアノが置けたなら” の解決策として隣の狭小住宅を購入して建て替える・・という作戦を得意げに披露していますが、とんでもない愚策とわたしはおもいます。

妙な愚策に溺れるよりは、それなりの生活を営むべきです。

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