朝日新聞選挙違反山口2区で安倍総理後継岸信千代への落選誘導記事

朝日(新聞)の悪口は言いたくない、というか今さら・・言ってもどうにもならないし、見ない言わないで終わりですが、それにしても、何なん? これ!

朝日が公然と選挙違反行為ー岸信千代候補への嫌がらせ

・遂に朝日が選挙の真っ只中で公然と選挙違反行為を。山口2区の有権者に対して“政治家世襲は好ましいか?”との調査を行い、岸信千世氏への露骨な“落選誘導”記事を掲げたのだ。公選法は“表現の自由を濫用して選挙の公正を害してはならない”と定めており印象操作記事は許されない。もはや完全な活動家新聞

朝日は公器でなく左偏向反日の左派機関誌に成り下がった?

朝日新聞
選挙の真っ最中に選挙区でこういう世論調査をする新聞は、社会の公器などというプライドは、とうの昔に捨て去った左派機関紙です

「好ましい,好ましくない」は、1人1人の資質で,個々に違う判断をするべきであり、一括りにする印象操作は落選キャンペーンであり、危険な差別レッテル貼りです

朝日は安倍晋三がらみが憎くて公選法違反も平気の平左衛門

安倍元首相の甥っ子・岸信千世氏、“家系図アピール”の次は「フジテレビにコネ入社」呼ばわりで炎上騒ぎに
安倍晋三首相政治
週刊女性PRIME

先日、体調不良のため衆院議員を辞職した自民党の岸信夫首相補佐官の後継として、山口2区の補欠選挙へ出馬を表明した岸信千世(きしのぶちよ)氏。彼のホームページで“家系図をアピール”していたことや過去の経歴に突っ込みどころが満載だと注目が集まっている。

安倍晋三元首相の弟、岸信夫前防衛相の長男として1992年に生まれ、慶應義塾大学商学部に進学した信千世氏、その歩みは華々しいものがあった。

「大学時代の彼は背が高く、準硬式野球部に所属していました。大学の同級生の中では“政治家のジュニア”と言えば岸信千世と言われており、自身も二世だということを理解していて自らネタにするような明るい性格でしたね」(大学時代の知人)

大学卒業後はフジテレビに入社し、報道局社会部で警視庁担当や宮内庁・皇室担当などを務めた。2020年11月には防衛大臣秘書官に就任、2022年8月からは父親の秘書として支えてきた。

家系図、出馬のスローガンも炎上
経歴を見る限り、いわゆるエリート街道まっしぐら。血筋が血筋だけにコネ疑惑が出てしまうのは世の常だが、今回彼が注目を集めたきっかけは公式サイトにある。出馬表明とともに自身のホームページに「家計図」を掲載したのだ。この“家系図アピール”にネット上では、

「仮にも民主主義国家の政治家の公式ホームページで、自分の家系図(しかも何故か母親を省く)を紹介するのって、前代未聞じゃね?」

「経歴も全部親のコネだろうな」

「マジでサラブレッドやな…世襲制万歳」

という声が後を絶たない。現在、家系図は削除されているが、一度ネットに載せられたことで一気に拡散されることに……。

上、岸信千代家系図

岸信介首相、安倍晋三首相を生んだ立派な家系図

いいじゃないかぁ、と不肖はおもいます。自己の由来や国籍をごまかすよりは、いいです。

由来に胸張れる立派な、安倍晋三氏のような岸信介氏をしのぐような政治家になればいいのです。

それが嫌な人は岸信千代氏に入れなきゃいいのです。

まとめ

朝日新聞はあきらかに異常です。メディアとしての自信も誇りも失っています。

どうも左翼系、自称リベラル系の様子がヘンです。まるで沈みゆく大船で自暴自棄になっている、焦りまくっているようにも見えますが・・・。

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